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一度だけで終わらない!?何度も遊べるマダミス・推理ゲームおすすめ4選

一度だけで終わらない!?何度も遊べるマダミス・推理ゲームおすすめ ミステリーゲーム

一度きりでは終わらない!?
常識を打ち破る!何度も遊べるマダミス・推理ゲームまとめ!!

繰り返し遊べるマダミスや推理ゲームってないの?

いいえ、あります!

今回は、一度きりでは終わらない!何度も繰り返し遊べるマーダーミステリー・推理ゲームのおすすめをご紹介します。

レビュー記事もあわせてご紹介しますので、本記事が参考になれば幸いです◎

何度も遊べるマダミス・推理ゲームおすすめ4選

1回のみならず、何回も繰り返しプレイ可能なマーダーミステリー、推理ゲームについて紹介します!

キルタイム・キラーズ 絶泉館の殺人

プレイ人数5人(GM不要)/6人(GM必須)
プレイ時間180~240分

キルタイム・キラーズ 絶泉館の殺人』は、容疑者全員が殺人鬼のオリジナリティ溢れるマーダーミステリーです。

本作品の経験者は2回目以降、GMとしてプレイ可能ですが、このGM自身も物語の登場キャラクターのひとりとして登場します。

GMキャラクターにも特別な目標が秘密裏に設定されているため、ただ物語を進行するだけでなく、ゲームに参加することができる新しい切り口のマーダーミステリーゲームです。

推理要素やプレイヤー間の駆け引き要素など、面白いギミックが織り込まれたおすすめのシナリオです◎

厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件

プレイ人数1~8人
プレイ時間45~75分

厄介なゲストたち:ウォルトン氏殺害事件』は、有数の大富豪が殺害された事件の真相を暴く推理ゲームです。

推理カードをもとに、事件の真相(犯人、動機、凶器、共犯者の有無)を誰よりも早く解決することを目指します!

このゲームは、200枚以上ある推理カードの組み合わせを変えることで、常に新しい事件に挑戦することができます。

プレイ人数の幅が広く、リプレイ性が高い大人気の推理ゲームです◎

CLUEDO

プレイ人数1~6人
プレイ時間30~60分

CLUEDO(クルード)』は、、6人の容疑者、6種類の凶器、9つの部屋の中から、事件の真相を解明する推理ゲームです。

先述の『厄介なゲストたち』の元となったボードゲームで、1949年よりイギリスで発売されて以来、世界中で愛される超ロングセラーのミステリーゲームになります。

各プレイヤーが持つ手がかりカードから情報を集め、ゲームから予め除外されている3つのカード(犯人、凶器、殺害現場)を推理します。

アプリやSteamなどのデジタル版や、ハリーポッターやシャーロックホームズなどのアナログ版など多種多様なバージョンが発売されており、手軽に楽しめるおすすめの推理ゲームです◎

そういうお前はどうなんだ?

プレイ人数3~6人
プレイ時間20分

そういうお前はどうなんだ?』は、言い訳と妄想力のカードゲームです。

プレイヤーは全員殺人事件の容疑者となり、自室から出る怪しい証拠や情報について、犯人ではない言い訳をしつつ、他の人の証拠や情報を好き勝手に追及するゲームです。

謂わば、マーダーミステリーゲームのパロディのような、ミステリー風のカードゲームですね!

登場人物、事件内容、証拠などはプレイするごとに変化するので、毎回異なる物語の展開を楽しめ、とても盛り上がる楽しいゲームです◎

まとめ

今回は、何度も繰り返し遊べるマーダーミステリー・推理ゲームのおすすめについて、ご紹介しました。

一度味わった感動が一度きりでは終わらない、繰り返し咀嚼できる面白いゲームばかりでした◎

当サイトは、ほかにもおすすめの脱出ゲームや謎解きゲームなど、アナログゲームを中心にレビュー記事を発信しています。

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